思想としての翻訳

ゲーテからベンヤミン、ブロッホまで

著者 三ッ木 道夫 編訳
ジャンル 一般書 > 哲学・思想
出版年月日 2008/12/01
ISBN 9784560024775
判型・ページ数 4-6・252ページ
定価 本体3,400円+税
在庫 在庫あり

内容説明

ベンヤミンの翻訳論において「最良のもの」と評されたゲーテ及びパンヴィッツの論考を含め、全10人15本の基礎文献を収録。翻訳とは何かを考える上で必須の、翻訳関係者待望の翻訳論集。 [目次]  編訳者まえがき 1.ヨーハン・ヴォルフガング・ゲーテ  翻訳者ヴィーラント  翻訳さまざま 2.フリードリヒ・シュライアーマハー  翻訳のさまざまな方法について 3.ヴィルヘルム・フォン・フンボルト  『アガメムノーン』翻訳への序論 4.ウルリヒ・フォン・ヴィラモーヴィッツ=メーレンドルフ

3,400円+税

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