ローマ帝国の崩壊

文明が終わるということ

著者 ブライアン・ウォード=パーキンズ
南雲 泰輔
ジャンル 一般書 > 世界史
出版年月日 2014/06/01
ISBN 9784560083543
判型・ページ数 4-6・336ページ
定価 本体3,300円+税
在庫 在庫僅少

内容説明

ローマ帝国末期にゲルマン民族が侵入してきたとき、ローマ社会や経済に何が起き、人々の暮らしはどう変化したのか。史学・考古学双方の研究を駆使して描く、激動の時代の実態。

3,300円+税

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