2007年01月のアーカイブ
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いまが旬の語学書はこれ。 [2007年01月30日]ハンディなお手軽サイズ! しかも中級レベルまでカバー!
入門・初級がほとんどのイタリア語参考書の中で、類書がないのが売れ行き好調の理由のようです。(小社の語学書売行ランキングで先月第3位)
春からイタリア語を始めたお客様が「脱・初級」を目指すこの時期に、ぜひ貴店での展開をお願いします。
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イタリア語文法ハンドブック
小林 惺 著 税込価格2520円 (本体価格2400円) イタリア語を学ぶうちに出てくる疑問を丁寧に解説。コンパクトながら中級レベルまでカバーし、手軽に参照できる文法書です。入門段階からもう一歩進みたい方に。巻末にさくいん付。 |
1/20(土)ロードショー!『マリー・アントワネット』(S.コッポラ監督)
映画原作『マリー・アントワネット』(早川書房刊)を中心に、アントワネット関連書籍のコーナーを展開される時は、以下の小社刊行物も是非ご一緒にお願いします!
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王妃に別れをつげて
シャンタル・トマ著/飛幡 祐規 訳 税込価格2310円 (本体価格2200円) バスティーユ陥落の知らせは、静かなヴェルサイユの空気を一変させる。陰謀渦まく宮殿で孤立するマリー・アントワネットの悲劇を抒情あふれる筆致で描く、フェミナ賞受賞作。 |
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物語マリー・アントワネット(白水Uブックス)
窪田 般彌 著 税込価格966円 (本体価格920円) 熱狂的な歓呼の中、ルイ16世の妃に迎えられたマリー・アントワネットは、世が世なら幸せな一生を送るはずであった。だが、彼女の派手好みな生活は、やがて国民に蔑視と憎悪の気持ちを起こさせ、そして革命へ――。あまりにも著名なこの女性の生涯をエピソードを中心に書き下した読物風評伝。 |
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