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【書評】日経に『東欧革命1989』、読売に『悲しみを聴く石』、東京・中日に『フルーツ・ハンター』、毎日に『ラブレー 笑いと叡智のルネサンス』 [2009年12月14日]12月13日(日)は下記の書評を掲載していただきました!
■12/13日経

『東欧革命1989 ソ連帝国の崩壊』
ヴィクター・セベスチェン 著/三浦元博、山崎博康 訳
「各地各様の動きがいつしか連鎖し、革命のうねりという大団円へと向かう。読み進むにつれ、引き込まれていく構成」
評者は、日本経済新聞社編集委員の池田元博さんです。
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■12/13読売

『悲しみを聴く石』
アティーク・ラヒーミー 著/関口涼子 訳
「私は彼らの特異な絆の強さに惹かれた(……)親どうしが勝手に相手を決めた彼らの結婚のほうに、どうしてより強い絆を感じるのだろう。」
評者は、作家の綿矢りささんです。
本よみうり堂『悲しみを聴く石』書評はこちら
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■12/13東京・中日

『フルーツ・ハンター 果物をめぐる冒険とビジネス』
アダム・リース・ゴウルナー 著/立石光子 訳
さらに、
■12/13毎日「2009年この3冊」特集(上)

『ラブレー 笑いと叡智のルネサンス』
マイケル・A・スクリーチ 著/平野隆文 訳
鹿島茂さんの3冊の中に選んでいただきました。
by 宣伝部 : 2009年12月14日 16:13


