『〈起業〉という幻想 ─ アメリカン・ドリームの真実』がこれほどまでに話題になっているのは、なんといっても、発売前に池田信夫氏がブログで取り上げてくださった影響でしょう。
アゴラ ─ 言論プラットフォーム「起業とイノベーションは違う - 『〈起業〉という幻想』」
http://agora-web.jp/archives/1385154.html
Amazon.co.jpでは発売前にもかかわらず、瞬間的に総合順位200位台まで急上昇しました。
今回、池田氏にご許可をいただき、推薦POPを作製いたしました。


営業部にご請求いただくか、下記リンクよりPDFをダウンロードしてご利用ください。
ぜひ、池田氏の新刊『イノベーションとは何か』(東洋経済新報社)と併売をお願いいたします。
POP(PDF)のダウンロードはこちら
(ハガキサイズの用紙にプリントしてご利用ください。)
by 宣伝部 : 11:54
シリーズ「哲学の現代を読む」の9冊目が出ました [2009年11月09日]
『ウィトゲンシュタイン ネクタイをしない哲学者』
中村 昇 著
本日取次店搬入です。これでシリーズ「哲学の現代を読む」も9冊揃いました。まだ続刊の予定もございますが、既刊を併せて展開していただけるようなパネル(A4サイズ)もご用意しております。
上記よりダウンロード(PDF)も可能ですが、パネルでご必要の場合は、営業担当者までお申し付けください。
どうでもよい話ですが、「ネクタイをしない哲学者」の本を、派手なネクタイをした営業マンが販売促進するというのも不思議なものがあります……。
by 宣伝部 : 11:09
『15日間フランス文法おさらい帳』POPが出来ました [2009年11月02日]『フラ語入門』の方はすでにご紹介いたしましたが、こちら

『15日間フランス文法おさらい帳』も好調、先週の小社総合ランキングでも3位と健闘しております。
上品な装幀なので、POPで強調していただけるとありがたいです。

ダウンロードはこちらから(PDFファイル)
ハガキサイズの用紙にプリントアウトしてご利用ください。
by 宣伝部 : 14:48
『フラ語入門』POPあります [2009年10月27日]
ご好評いただいております『フラ語入門、わかりやすいにもホドがある!』、POPをご用意いたしました。「フラ語」シリーズといえばハートマークなんです♥
PDF形式ですので、ダウンロードしてハガキサイズの用紙にプリントしてご利用ください。
by 宣伝部 : 15:04
『倒壊する巨塔』重版情報&POP [2009年10月16日]
お陰様で大好評の『倒壊する巨塔』、品薄状態が続いてご迷惑をおかけしております。
次の重版は、
(上巻)10月29日
(下巻)10月28日
出来予定です。よろしくお願いいたします。
POPもご用意しております。ぜひご活用ください!

ダウンロードはこちらからどうぞ
(PDFファイル・はがき大の用紙にプリントしてお使いください。)
by 宣伝部 : 11:33
『食品偽装の歴史』POPあります [2009年07月09日]
『食品偽装の歴史』
ビー・ウィルソン 著/高儀 進 訳
本日取次店搬入です!
混ぜ物、偽装、保存料・添加物、遺伝子操作、偽牛乳事件など、食品をめぐる暗黒の歴史を徹底的に検証した一冊。著者は歴史学者でもある、英国最高のフードライターです。
本書が、巷を賑わす話題と関連の深いタイムリーな企画であることは、決してよいことではないかもしれませんが、食品を偽装する人間は古代ローマの昔からいた、というのもまた事実なのであります。
一昨日ご紹介いたしました『印象派はこうして世界を征服した』と併せて7月14日に日経で広告いたします。
POPもご用意いたしましたので、ぜひご活用ください。
POP(PDF)のダウンロードはこちらから
by 宣伝部 : 15:37
『印象派はこうして世界を征服した』POPができました [2009年07月07日]
『印象派はこうして世界を征服した』
フィリップ・フック 著/中山ゆかり 訳
本日取次店搬入です!
印象派の絵画は新富裕層に非常に人気があります。モネやルノワールを飾ることで、自らの美的感性と巨大な経済力を示すことができるからです。それにしても、現れた当初は顧みられることのなかった印象派絵画が、150年後の今日、なぜこれほどまでの地位に上り、巨額な取引の対象となり得たのでしょうか。
そこには、競売人(オークショニア)しか知り得ない、美術史の舞台裏があるのです……。
美術ファンはもちろん、経済事情に関心のある読者にも広く読んでいただける本です。広告は朝日・読売・毎日のほか、7月14日に日経にも出稿いたします。
ぜひ、下のPOPをご活用いただき、新刊・経済・ノンフィクションといった売場でもご展開ください。
POP(PDF)のダウンロードはこちらから
by 宣伝部 : 15:06
『通話』のPOPができました [2009年06月15日]6月10日搬入の『通話』ですが、おかげさまで初速がかなりよいです。熱心な外文ファンが待っていてくださったのだと思います。

このようなPOPを作製いたしました。ダウンロードして、ハガキ大の用紙にプリントしてお使いください。
POP(PDF)のダウンロードはこちらから
by 宣伝部 : 17:23
『空飛ぶ五代目菊五郎』のPOPが出来ました! [2009年05月14日]既に毎日新聞に池内紀さんの書評が掲載、発売以降順調な『明治キワモノ歌舞伎 空飛ぶ五代目菊五郎』のPOPを作製いたしました。
推薦文の右側はオビにも使わせていただいている橋本治さんのもの。左側は、赤江瀑さんが著者の矢内賢二さんに宛てられた私信の中から抜粋させていただきました。
今後も書評等、露出の機会が多そうです。どうぞこのPOPもご活用ください。
こちらからダウンロードして、ハガキサイズの用紙にプリントしてください
by 宣伝部 : 11:54
柴田元幸さんの直筆・ミルハウザーPOPあります! [2008年08月27日]もちろん、直筆と申しましてもスキャンしたものではございますが……、柴田元幸さんが『マーティン・ドレスラーの夢』Uブックス化を記念して、スティーヴン・ミルハウザーについてのPOPを書いてくださいました。
PDFになっておりますので、ダウンロードし、ハガキ大の紙にプリントアウトしてお使いください。
↑画像をクリックするとダウンロード開始します。
by 宣伝部 : 13:50
『灯台守の話』岸本佐知子さんの手書きPOP [2007年11月22日]発売からなかなか動きのよい『灯台守の話』ですが、翻訳者の岸本佐知子さん自ら、POPを書いてくださいました。

イラストがかわいらしいですね。(たむらしげる風?)
はがきサイズの用紙にプリントしてご使用ください。
by 宣伝部 : 15:14
『パール判事』のPOPが出来ました [2007年08月01日]発売したばかりですが、もう動きが出ています!
『中村屋のボース』が大佛次郎論壇賞とアジア・太平洋賞大賞をタブル受賞し注目を集めた中島岳志さんの最新刊が、『パール判事 東京裁判批判と絶対平和主義』です。
東京裁判のために11の国から派遣された裁判官の中で唯一、被告人全員を無罪としたのがインド人裁判官のラーダービノード・パールでした。
このエピソードは特に右よりの方面から、色々な場面で引用されていますが、長大で難解な「パール判決書」をきちんと読み込んでいる論客は少なく、日本の再軍備反対・平和憲法死守を訴え続けたパールの思想や行動への理解も不十分なのが現状です。
本作によって、これまでのパール像が見直しを迫られるのは必至でしょう。必ず大きな話題になる本ですので、ご販売よろしくお願いいたします。
POPもご用意いたしましたので、ハガキ大の用紙にプリントアウトしてお使いください。
by 宣伝部 : 09:45
和田誠さんのUブックス、3点揃い踏み [2006年12月11日]先月の『ことばの波止場』に続き、今月は『装丁物語』と『似顔絵物語』が刊行されました。

この美しい装丁はもちろん、和田さん自らが手がけたものです。
3点を並べて展開してくださっている書店様も多いことと存じますが、その際にお使いいただけるPOPを作成いたしました。

スペースに余裕がございましたら、ぜひ二枚一組でご利用ください。
テヘランでロリータを読む [2006年11月30日]本年度最大の話題作、『テヘランでロリータを読む』。

朝・毎・読・経の各紙に大型書評が掲載され、『ダヴィンチ』12月号では「プラチナ本」に選出されました。この年末にもまた各所で取り上げられることは間違いないでしょう。
こちらのPOPをご利用いただき、引き続きのご販売をよろしくお願いいたします。

エバーグリーンな名作、村上春樹訳による『キャッチャー・イン・ザ・ライ』ですが、長く読み継がれてきた野崎孝訳による『ライ麦畑でつかまえて』も、現在も並行して出版しております。
古今の名訳を読み比べてみよう、というこのPOP。ご利用いただいている書店様からは大変ご好評いただいております。

フランスのベストセラー作家、ダニエル・ペナックが11月に来日しました。
ペナック、特に「マロセーヌ」シリーズの大ファンという豊﨑由美さんに、直筆のPOPを書いていただきました。
かなり笑えますので、ぜひ店頭でお使いください!
















