白水社 白水社
書籍の検索 →詳細検索はこちら
 
教科書検索はこちらから買い物カゴを開く
白水社 白水社 白水社
■ トップページ
■ 耳より情報 ■ 新刊情報 ■ おすすめ本 ■ 全集・シリーズ ■ 白水Uブックス ■ 文庫クセジュ ■ 語学書 ■ 雑誌『ふらんす』
■ 岸田國士戯曲賞 ■ パブリッシャーズ・レビュー ■ クラブ白水社 ■ メルマガ「月刊白水社」 ■ 教科書見本 ■ 連載・エッセイ ■ 書店様向けページ
全集・シリーズ

バッハ叢書

バッハ叢書1
もっと詳しく
バッハ叢書1

角倉 一朗 監修/角倉 一朗 編
税込価格9450円 (本体9000円)



 バッハ像は各時代の音楽観や思潮を映しながら、時代と共に移り変わってきた。特に第2次大戦後は、新しい資料研究の成果や新たな視角による作品解釈によって、19世紀末に確立した・・・
バッハ叢書2
もっと詳しく
バッハ叢書2

ハーメル著/角倉 一朗 監修/渡辺 健、杉浦 博 訳
税込価格8610円 (本体8200円)



 バッハの精神世界を探ることによって、彼の音楽を現代に生かしつづける力の謎に迫る。バッハ一族の遺産から出発して巨匠の生涯を辿り、その過程で宗教観や啓蒙主義にどのように影響・・・
バッハ叢書3
もっと詳しく
バッハ叢書3

シュレゼール著/角倉 一朗 監修/角倉 一朗、船山 隆、寺田 由美子 訳
税込価格9240円 (本体8800円)



 現象学的な立場からバッハの音楽を論じ、それを手がかりとして音楽の本質にまで迫る。ここで問題とされるのはバッハの歴史的位置づけや伝記的事実ではなく、有機的構造として捉えら・・・
バッハ叢書4
もっと詳しく
バッハ叢書4

フェッター著/角倉 一朗 監修/田口 義弘 訳
税込価格10500円 (本体10000円)



 ドイツ音楽学界の重鎮が楽長バッハ、つまりケーテン時代のバッハを、研究史上はじめて正面から取り扱った労作。単なる伝記研究ではなく、豊富な資料を駆使しつつ鋭い作品分析やバッ・・・
バッハ叢書5
もっと詳しく
バッハ叢書5

スメント著/角倉 一朗 監修/角倉 一朗、小岸 昭 訳
税込価格9240円 (本体8800円)



 ケーテン宮廷の古文書を再調査して新しい資料を発見し、バッハの生涯で特殊な位置を占めるケーテン時代の多くの謎を解決する。特に重要なのはこの時代に作られたカンタータの再評価・・・
バッハ叢書6
もっと詳しく
バッハ叢書6

ミース、スメント著/角倉 一朗 監修/高野 紀子、角倉 一朗 訳
税込価格13650円 (本体13000円)



 ミースの著作は教会カンタータと世俗カンタータの両方を扱い、各々の特徴や現代における聴き方などを論じたのち、特に名高い曲を選んで解説。一方スメントは教会カンタータに限定す・・・
バッハ叢書7
もっと詳しく
バッハ叢書7

シュティラー著/角倉 一朗 監修/杉山 好、清水 正 訳
税込価格9450円 (本体9000円)



 バッハの宗教音楽は教会音楽であり、その理解にはバッハ自身が属していた教会の教義や典礼制度の知識が必要である。本書ではライプツィヒの典礼制度やそれを支える教義、バッハの生・・・
バッハ叢書8
もっと詳しく
バッハ叢書8

ヤング著/角倉 一朗 監修/角倉 一朗 訳
税込価格10500円 (本体10000円)



 二百年のあいだに数十人の音楽家を輩出したバッハ一族。十六世紀初頭から十九世紀中葉までの一族の足跡を辿った本書は、たんに主要メンバーの活動を列記するのではなく、宗教や政治・・・
バッハ叢書9
もっと詳しく
バッハ叢書9

角倉 一朗 監修/角倉 一朗 編
税込価格9975円 (本体9500円)



 戦後発表された数多いバッハ研究のなかから、ここでは巨匠の生涯、作品、歴史的位置、他の作曲家との関係など、様々な分野のすぐれた論文が集められている。いずれもバッハ研究にお・・・
バッハ叢書 別巻1
もっと詳しく
バッハ叢書 別巻1

角倉 一朗 監修/角倉 一朗 編/服部 幸三、角倉 一朗、酒田 健一 訳
税込価格9450円 (本体9000円)



 バッハ関連写真集。当時の中部・北ドイツの政治と社会状況がわかる写真をはじめ、建築および美術作品、バッハ家の個人的なもの、巨匠の音楽を今日まで支えてきた作曲家や演奏家の貴・・・
バッハ叢書 別巻2
もっと詳しく
バッハ叢書 別巻2

角倉 一朗 監修/角倉 一朗 著
税込価格47250円 (本体45000円)



 シュミーダーの作品目録(BWV)を完全に凌駕した決定版作品総目録。疑作と偽作、異稿も含めて1519曲を収録。歌詞・曲名および詳細な人名索引を完備。記述項目を14項目に分・・・
↑ページのトップへ