新聞各紙読書面で、小社刊の下記の書籍が「2008年の3冊」に選ばれました。
・読売新聞12/28付「読書委員が選ぶ 2008年の3冊 この本にしびれました!」 選者・河合祥一郎氏(英文学者・東京大学准教授) 選ばれた本 『アーサー・ウェイリー 『源氏物語』の翻訳者』(平川祐弘著)
・日本経済新聞12/28付「回顧2008 私の3冊」 選者・陣野俊史氏(批評家) 選ばれた本 『四人の兵士』(ユベール・マンガレリ著/田久保麻理訳)