朝日新聞(2月13日付)読書面で、 『王のパティシエ ストレールが語るお菓子の歴史』 (ピエール・リエナール、フランソワ・デュトゥ、クレール・オーゲル著/ 大森由紀子監修/塩谷祐人訳) が書評に取りあげられました。 評者は、翻訳家の鴻巣友季子さんです。
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