新聞各紙読書面で、下記の書籍が紹介されました。
・朝日新聞(4月17日付) 『レーニンの墓 ソ連帝国最期の日々』(上・下) (デイヴィッド・レムニック著/三浦元博訳) 評者:保阪正康氏(ノンフィクション作家) asahi.com「BOOK」はこちら
・日本経済新聞(4月17日付) 『音楽史を変えた五つの発明』 (ハワード・グッドール著/松村哲哉訳) 評者:長木誠司氏(音楽評論家) 関連画像はこちら
『プーチンと甦るロシア』 (ミヒャエル・シュテュルマー著/池田嘉郎訳) 評者:下斗米伸夫氏(法政大学教授)(「今を読み解く」欄)
・東京新聞(4月17日付) 『菊池寛と大映』(菊池夏樹著) (新刊紹介欄)