お知らせ

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 日本経済新聞9/15付で『引き裂かれた大地』が紹介されました - 2018.09.18

日本経済新聞2018年9月15日付で
『引き裂かれた大地 ——中東に生きる六人の物語』スコット・アンダーソン 著/貫洞 欣寛 訳・解説
を書評に取り上げていただきました。
評者は、高橋和夫さん(国際政治学者)です。

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 10/12 黒田龍之助さんトークイベント - 2018.09.14

黒田龍之助さんトークイベント
「ニューエクスプレスプラス、舌を噛まずに言えますか? 〜シリーズ創刊に寄せて〜」

7月にボリュームアップして刊行がスタートした語学の入門書の定番“ ニューエクスプレスプラス” の魅力を外国語学習の名ガイドが余すところなく語ってくださいます。

■日時:2018年10月12日(金)19:00 〜(開場18:30)
■場所:八重洲ブックセンター本店 8 階ギャラリー

▼参加定員:50 名(お申し込み先着順) ※定員になり次第、締め切らせていただきます。
▼申込方法:八重洲ブックセンター本店1階カウンターにてご参加のお申込みを承ります。
▼参加費:500 円(参加券1枚につき、お1人のご入場とさせていただきます。)
 また、お電話によるお申込みも承ります。(電話番号:03-3281-8201)

 >八重洲ブックセンターウェブサイト・イベント詳細ページ


黒田龍之助(くろだ りゅうのすけ)
1964 年東京都生まれ。上智大学卒業。東京大学大学院修了。専攻は言語学、スラヴ語学。東京工業大学助教授、明治大学助教授を経て、現在、神田外語大学特任教授。NHK テレビ「ロシア語会話」、NHK ラジオ「まいにちロシア語」元講師。
主要著書
『ニューエクスプレスプラス ロシア語』『ロシア語のかたち』『ロシア語のしくみ』『寝るまえ5 分の外国語』『寄り道ふらふら外国語』『ことばはフラフラ変わる』『もっとにぎやかな外国語の世界[白水U ブックス]』(以上、白水社)、『羊皮紙に眠る文字たち』『外国語の水曜日』『ロシア語の余白』『チェコ語の隙間』『ロシア語だけの青春 ミールに通った日々』(以上、現代書館)、『初級ロシア語文法』『初級ウクライナ語文法』『ぼくたちの英語』『ぼくたちの外国語学部』(以上、三修社)、『ウクライナ語基礎1500 語』『ベラルーシ語基礎1500 語』(以上、大学書林)、『はじめての言語学』(講談社現代新書)、『大学生からの文章表現』(ちくま新書)、『外国語をはじめる前に』(ちくまプリマー新書)、『ポケットに外国語を』『その他の外国語エトセトラ』『世界のことばアイウエオ』(以上、ちくま文庫)、『語学はやり直せる!』(角川one テーマ21)、『外国語を学ぶための言語学の考え方』(中公新書)、『物語を忘れた外国語』(新潮社)

主催:八重洲ブックセンター  協賛:白水社

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 読売新聞9/9付で『ぼくの兄の場合』が紹介されました - 2018.09.10

読売新聞2018年9月9日付で
『ぼくの兄の場合』[エクス・リブリス]ウーヴェ・ティム 著/松永 美穂 訳
を書評に取り上げていただきました。
評者は、土方正志さん(出版社「荒蝦夷」代表)です。

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 読売新聞9/9付で『ジャズのことばかり考えてきた』著者・児山紀芳さんインタビュー - 2018.09.10

読売新聞2018年9月9日付「著者来店」欄で、
『ジャズのことばかり考えてきた』著者の児山紀芳さんが紹介されました。

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 毎日新聞9/9付で『風の演劇』が紹介されました - 2018.09.10

毎日新聞2018年9月9日付で
『風の演劇 ——評伝別役実』 内田 洋一 著
を書評に取り上げていただきました。
評者は渡辺保さんです。

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 新刊案内(2018年10月刊行分) - 2018.09.07

2018年10月刊行分の新刊案内(PDF)をアップいたしました。
注目書籍を取り揃えております。
別紙注文書にて新刊指定お願いいたします。

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