お知らせ(メディアで紹介されました)

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 日本経済新聞9/22付で『移民の政治経済学』が紹介されました - 2018.09.25

日本経済新聞2018年9月22日付・読書面「今を読み解く」で、
福田慎一さん(東京大学教授)が
『移民の政治経済学』ジョージ・ボージャス 著/岩本 正明 訳
を取り上げてくださいました。

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 日本経済新聞9/15付で『引き裂かれた大地』が紹介されました - 2018.09.18

日本経済新聞2018年9月15日付で
『引き裂かれた大地 ——中東に生きる六人の物語』スコット・アンダーソン 著/貫洞 欣寛 訳・解説
を書評に取り上げていただきました。
評者は、高橋和夫さん(国際政治学者)です。

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 読売新聞9/9付で『ぼくの兄の場合』が紹介されました - 2018.09.10

読売新聞2018年9月9日付で
『ぼくの兄の場合』[エクス・リブリス]ウーヴェ・ティム 著/松永 美穂 訳
を書評に取り上げていただきました。
評者は、土方正志さん(出版社「荒蝦夷」代表)です。

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 読売新聞9/9付で『ジャズのことばかり考えてきた』著者・児山紀芳さんインタビュー - 2018.09.10

読売新聞2018年9月9日付「著者来店」欄で、
『ジャズのことばかり考えてきた』著者の児山紀芳さんが紹介されました。

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 毎日新聞9/9付で『風の演劇』が紹介されました - 2018.09.10

毎日新聞2018年9月9日付で
『風の演劇 ——評伝別役実』 内田 洋一 著
を書評に取り上げていただきました。
評者は渡辺保さんです。

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 東京新聞9/2付で『インド夜想曲』が紹介されました - 2018.09.03

東京新聞2018年9月2日付・読書面「記者の1冊」で
『インド夜想曲』アントニオ・タブッキ 著/須賀 敦子 訳
をご紹介いただきました。

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 東京新聞9/2付で『ぼくの兄の場合』が紹介されました - 2018.09.03

東京新聞2018年9月2日付で
『ぼくの兄の場合』ウーヴェ・ティム 著/松永 美穂 訳
を書評に取り上げていただきました。
評者は、四元康祐さん(詩人)です。

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 読売新聞9/2付で『奥のほそ道』が紹介されました - 2018.09.03

読売新聞2018年9月2日付で
『奥のほそ道』リチャード・フラナガン 著/渡辺 佐智江 訳
を書評に取り上げていただきました。
評者は、本郷恵子さん(中世史学者・東京大教授)です。

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